「ヤンヤンマ!ゲット作戦!」
何か色々と懐かしいものが出てきた回だった気がします。キャタピーの話とかデリバードとか。
初心者トレーナーのタイセイが、ヤンヤンマを捕まえるというのが大まかな話。
彼のポッチャマ「チャッピー」が、ヤンヤンマと戦います。
始めはボコボコにされるものの、サトシ達のアドバイスを受け今度は善戦。
ですが、追い詰めた所で狙っていたヤンヤンマをムサシに横取りされてしまいます。
このいつにない汚さ、悪役らしいっちゃらしいですが…
このヤンヤンマはサカキへと送られます。初献上か……そりゃ感動するのも無理ないわな。
しかし、ロケット団という巨大組織が、ヤンヤンマ程度のポケモンを持ってないはずがないだろうと。
当然持ってて、しかも返品というね。報われないなぁ。
しかし、ノートパソコンでモンスターボールの中身から能力まで分かるのは凄いな。
同じことが図鑑でも出来るんだろうけど。
で、返品されたんですが、これをサカキの厚意だと受け止めて感動するロケット団に笑いました。
+思考の塊みたいな連中だな……凄いよお前ら。
そして、今度はサカキのためのヤンヤンマをゲットしようという考え方もまたとんでもない。
丁度別のヤンヤンマを追っていたサトシ達の前にロケット団出現。
ヤンヤンマとのバトルの前に、ロケット団退治です、当然ここはサトシの出番。
戦闘中にヤンヤンマがメガヤンマに進化しますが、ロケット団補正のせいか結局あっさりやられて吹き飛ばされる始末。
ゲームなら…ゲームならピカチュウくらい余裕で倒せるポケモンなんだぞ!
まあ、覚えている技がまだ微妙だからな…これからもこの技で行きそうな気がするけど。
結局、タイセイとチャッピーの頑張りで、見事ヤンヤンマゲット。
途中でごたごたしたけど、まあめでたしですな。
所で今回、ムサシのゲットしたヤンヤンマ(メガヤンマ)は、すぐ人の頭に乗る癖を持っていましたが…
ヤンヤンマは38kg、メガヤンマは51.5kgあります。
ついでに言うとメガヤンマはたかさ1.9m。
ムサシ、髪型とか言ってる場合じゃないぞ。
次回はヒコザル大暴走。
尻尾の炎がヤバいことになっててかなり強そう。
ウザいよ!マリオくん




マリオの4コマ描いてみました。オチてないです、すみません。
「マリオのウザったらしさ」がメインなので、セリフ回しもイラッとするものにしてみたつもり。
繋げると無駄に重くなるので携帯で写メったものを一枚ずつアップよって無駄に長くなってます。
パソコンで描けるようになりたい。上達のコツは何なんだろうか。
俺は基本B芯シャーペンで薄く下描き→再びB芯シャーペンで強く線引き というやり方なので、かなり汚いですがご了承を。
字がきたねーのは走り描きだったのが大きいです。アップするなら綺麗に描けよとか言わないで。
つーかペイントで台詞だけ入れ直せばいいのかな?今度やってみよう。
姫のドレスは適当、つーか姫自体がうろ覚えのほぼ初描き。
クッパさんはようやくまともに描けるようになれて嬉しいっす。
「決戦!ヒカリ対ハルカ!」
録画したのを見るのが遅れました。
まあ、ギリギリになった理由はそれだけじゃないんですが…2週間分をまとめて1回にしようかなぁ。
何はともあれ、今回はミクリカップのセミファイナル〜ファイナルまでのお話。
水ポケ使いのシザリガーは序盤こそ押していたものの、後半巻き返され敗北。
この人も相当強いコーディネーターっぽいですね。今回しか出なさそうですけど。
一方ハルカ対ノゾミ。
ノゾミはパートナーともいえるニャルマー。
ハルカは同じく序盤からずっと仲間になっていたアゲハントで勝負。
お互い一歩も譲らない激しいコンテストバトルを展開します。
特にノゾミは水のカーテンから効果抜群の「でんげきは」をアゲハントに命中させたりと、ハルカ対策をしている感じがしました。
最終的にはやはり場数の差でしょうか。アゲハントが見事逆転し、僅差ながらもハルカの勝利。
しかし、インタビューアーのムサシがうざったい…まあ、それでこそロケット団ですが。
そして、新旧ヒロイン対決であるヒカリとハルカの勝負。
ヒカリはパートナーのポッチャマ。ハルカは進化させたばかりのグレイシア。
ポッチャマは得意の「うずしお」を中心に攻めていきますが、グレイシアは対策として「ミラーコート」を持っていました。
受けた特殊技を相手にハネ返す技によって、ポッチャマは自らのうずしおを喰らってしまう羽目に。
今まで返し技を使うポケモンはソーナンスくらいだったので、これは新鮮。
とはいえ、バトル後半ではグレイシアは「シャドーボール」連発、ポッチャマは「うずしお」連発と、やや面白みに欠ける展開だった気がしないでもないです。
最後も「大技が来る!」といっておいて結局はうずしおだったりと、今までのバトルと同じであまり意外性や派手さがなかった気がしないでもないです。
それでも、ヒロイン対決というだけで盛り上がりはあったんでしょうけどね。
あと、グレイシア目つき悪っ!あんなに悪そうな顔してましたっけ?
最終的にはヒカリが勝利し、アクアリボンをゲット。ミロカロスの技で運ぶという演出が憎いですね。
ハルカも帰って行き、色々と豪華なミクリ編は幕を閉じたのでした。
そろそろノモセシティですかね。マキシマム仮面の出番だ!
次回予告では…あれ?ムサシがヤンヤンマゲットしとる?
これはもしや、ロケット団にメガヤンマ加入フラグ…!?
ゲームでは鬼の強さを誇るあのポケモンも、アニメではやっぱり爆発で吹き飛ぶ咬ませと化すのでしょうか。
まあ、ギリギリになった理由はそれだけじゃないんですが…2週間分をまとめて1回にしようかなぁ。
何はともあれ、今回はミクリカップのセミファイナル〜ファイナルまでのお話。
水ポケ使いのシザリガーは序盤こそ押していたものの、後半巻き返され敗北。
この人も相当強いコーディネーターっぽいですね。今回しか出なさそうですけど。
一方ハルカ対ノゾミ。
ノゾミはパートナーともいえるニャルマー。
ハルカは同じく序盤からずっと仲間になっていたアゲハントで勝負。
お互い一歩も譲らない激しいコンテストバトルを展開します。
特にノゾミは水のカーテンから効果抜群の「でんげきは」をアゲハントに命中させたりと、ハルカ対策をしている感じがしました。
最終的にはやはり場数の差でしょうか。アゲハントが見事逆転し、僅差ながらもハルカの勝利。
しかし、インタビューアーのムサシがうざったい…まあ、それでこそロケット団ですが。
そして、新旧ヒロイン対決であるヒカリとハルカの勝負。
ヒカリはパートナーのポッチャマ。ハルカは進化させたばかりのグレイシア。
ポッチャマは得意の「うずしお」を中心に攻めていきますが、グレイシアは対策として「ミラーコート」を持っていました。
受けた特殊技を相手にハネ返す技によって、ポッチャマは自らのうずしおを喰らってしまう羽目に。
今まで返し技を使うポケモンはソーナンスくらいだったので、これは新鮮。
とはいえ、バトル後半ではグレイシアは「シャドーボール」連発、ポッチャマは「うずしお」連発と、やや面白みに欠ける展開だった気がしないでもないです。
最後も「大技が来る!」といっておいて結局はうずしおだったりと、今までのバトルと同じであまり意外性や派手さがなかった気がしないでもないです。
それでも、ヒロイン対決というだけで盛り上がりはあったんでしょうけどね。
あと、グレイシア目つき悪っ!あんなに悪そうな顔してましたっけ?
最終的にはヒカリが勝利し、アクアリボンをゲット。ミロカロスの技で運ぶという演出が憎いですね。
ハルカも帰って行き、色々と豪華なミクリ編は幕を閉じたのでした。
そろそろノモセシティですかね。マキシマム仮面の出番だ!
次回予告では…あれ?ムサシがヤンヤンマゲットしとる?
これはもしや、ロケット団にメガヤンマ加入フラグ…!?
ゲームでは鬼の強さを誇るあのポケモンも、アニメではやっぱり爆発で吹き飛ぶ咬ませと化すのでしょうか。
スナップキッズ攻略「スタート」〜「リーフエリアクリア」まで
スナップキッズの攻略をします。需要?そんなのは知らんよ。
主に「フローチャート、敵キャラの攻略、お勧めのワンダー」あたりを書いていく予定。
その前に、簡単な用語解説を。
ワンダー:このゲームでいうポケモンみたいなもんです
戦術カード:魔法カードみたいなもんです
Lv:カードについたレベル。これが高いと基本的に強いカードですが、倒された時レベル分のダメージを受けてしまいますので、出来れば低いほうがいい。
HP:ワンダーの耐久力。0になったら倒され、プレイヤーにレベル分のダメージ。
P:パワー値です。1〜9まであり、高ければ高いほどいいです。
S:スピード値です。以下Pと同じ。この数値は最初に先攻後攻を決める時にも影響する(最初に出したカードのS値が高いほうが先攻)ので、出来れば高い方がいいです。
T:テクニック値です。以下略。
M:マインド値です。略。
オール攻撃:その名の通り、全体攻撃。
サポート:サポート能力です。アタッカーとなるワンダーに装備する形で効果を発揮するワンダー。
オート技:常時発動している能力です。状態異常無効や、被ダメージ軽減など色々。
フィールド:戦術カードの一つ。遊戯王のフィールドカードと同じく発動すれば場全体に効果があり、別のフィールドカードが来るまでは打ち消されません。
アクション:ほとんどの戦術カードはこれ。ワンダーにダメージを与える、回復する、山札に戻すなど、場で戦ってくれるワンダーをサポートします。
パーティアタック:特定の条件を満たしたワンダー3体がアタッカーとして揃っている場合のみ使えるカード。サポーターがいたら駄目。当然、強力なものが多いです。
サブイベント:その名の通り、ストーリーとは関係ないサブのイベント。
基本的にボスを倒すまでで、一度逃すと二度と出来ないものが多いので要注意。
ついでにワンダー同士のバトルについて。
ワンダーカードには個別に前述した各能力値が設定されています。
例えば:Lv5 HP5 P5 S3 T3 M4 みたいな感じ。
で、このステータスは、ワンダーの攻撃力、防御力の両方に影響します。
ワンダーの技にはそれぞれ剣と盾のマークがあり、剣のマークは自分が攻撃に使うステータス。
盾のマークは相手のワンダーが防御に使うステータスです。
例えば、前述した能力のワンダーが自分と相手の場に1匹ずついるとしましょう。
で、自分の場のワンダー(Aとします)が、相手の場のワンダー(Bとします)に攻撃する場合。
Aの攻撃は攻撃にP 防御にTを使わせる攻撃。
この場合、こちらのP(5)から、相手のT(3)を引いた数値がダメージになります。
つまりはBに2ダメージ入るということで。
勿論、この計算の時点でダメージが0かマイナスになれば、ダメージは与えられません。
基本的なルールはまあ、こんなものでしょうか。
ネタバレになるんで続きからどうぞ。
主に「フローチャート、敵キャラの攻略、お勧めのワンダー」あたりを書いていく予定。
その前に、簡単な用語解説を。
ワンダー:このゲームでいうポケモンみたいなもんです
戦術カード:魔法カードみたいなもんです
Lv:カードについたレベル。これが高いと基本的に強いカードですが、倒された時レベル分のダメージを受けてしまいますので、出来れば低いほうがいい。
HP:ワンダーの耐久力。0になったら倒され、プレイヤーにレベル分のダメージ。
P:パワー値です。1〜9まであり、高ければ高いほどいいです。
S:スピード値です。以下Pと同じ。この数値は最初に先攻後攻を決める時にも影響する(最初に出したカードのS値が高いほうが先攻)ので、出来れば高い方がいいです。
T:テクニック値です。以下略。
M:マインド値です。略。
オール攻撃:その名の通り、全体攻撃。
サポート:サポート能力です。アタッカーとなるワンダーに装備する形で効果を発揮するワンダー。
オート技:常時発動している能力です。状態異常無効や、被ダメージ軽減など色々。
フィールド:戦術カードの一つ。遊戯王のフィールドカードと同じく発動すれば場全体に効果があり、別のフィールドカードが来るまでは打ち消されません。
アクション:ほとんどの戦術カードはこれ。ワンダーにダメージを与える、回復する、山札に戻すなど、場で戦ってくれるワンダーをサポートします。
パーティアタック:特定の条件を満たしたワンダー3体がアタッカーとして揃っている場合のみ使えるカード。サポーターがいたら駄目。当然、強力なものが多いです。
サブイベント:その名の通り、ストーリーとは関係ないサブのイベント。
基本的にボスを倒すまでで、一度逃すと二度と出来ないものが多いので要注意。
ついでにワンダー同士のバトルについて。
ワンダーカードには個別に前述した各能力値が設定されています。
例えば:Lv5 HP5 P5 S3 T3 M4 みたいな感じ。
で、このステータスは、ワンダーの攻撃力、防御力の両方に影響します。
ワンダーの技にはそれぞれ剣と盾のマークがあり、剣のマークは自分が攻撃に使うステータス。
盾のマークは相手のワンダーが防御に使うステータスです。
例えば、前述した能力のワンダーが自分と相手の場に1匹ずついるとしましょう。
で、自分の場のワンダー(Aとします)が、相手の場のワンダー(Bとします)に攻撃する場合。
Aの攻撃は攻撃にP 防御にTを使わせる攻撃。
この場合、こちらのP(5)から、相手のT(3)を引いた数値がダメージになります。
つまりはBに2ダメージ入るということで。
勿論、この計算の時点でダメージが0かマイナスになれば、ダメージは与えられません。
基本的なルールはまあ、こんなものでしょうか。
ネタバレになるんで続きからどうぞ。
今更ながら
夏ごろに新しいパックが発売されるようですね。
シェイミが新登場し、ギラティナ、ディアルガがメインのパックだそうです。
あと「ディアルガVSギラティナ」のスターターデッキも発売。
パルキアは、映画にも出なければポケモンカードにも出ないという悲惨な状況。
次回のパックに期待ですね。
そして、ダイパ御三家がタイプチェンジして登場。
とはいえ、必要エネルギーは元の色のままなので、タイプ違いなだけで今までの御三家デッキに投入可能です。
さて、ここで気になるのが新御三家の能力ですね。
それぞれ、中々使えるポケパワーを備えています。
その中でも特に強いと思われるのが、ドダイトスの「たいようのうた」。
ドダイトスが進化した時、場の草ポケモンを好きなだけ一段階進化させるというとんでもない能力です。(あくまで情報なので微妙に間違っている可能性あり)
今まで2バージョン出てましたが、どちらも微妙だったドダイトス。これで草デッキの加速などに活用されそうですね。
コメント返信
P.M.Rさん
コンテストバトルは決してレベルやバトルの能力だけで決まるのではないようなので、ピカチュウで挑んだとしても勝てるかどうか…一時的とはいえヒカリの元でコンテストの練習をしていたブイゼルのほうが適任でしょうね。ブイゼルしか使わなかったのはダメだと思いますけど。
あとサトシがヒンバスを捕まえる可能性は…ないでしょうね。
ルビサファのポケモンですから、ピカチュウ&オール新ポケとなるサトシのパーティで今更入る余地はないかと。
ただ、これから出てくるトレーナーが使う可能性はおおいにあると思いますよ。
スナップキッズの良さとは
ポケモンどころか、いきなり何の脈路もない話で申し訳ない。
しかし、今日からこのブログには「スナップキッズ」の項目が仲間入り致します。
スナップキッズとは、一体何か。知らない人がほとんどだと思います。
同名のカメラのことではありません。ポケモンスナップをする子供たちの事でもありません。
これは、2002年にエニックス(現スクウェアエニックス)が発売したGBAゲームです。
当時はコロコロでも特集されたり、漫画化されたりもしていました。
イベントで「エッグ」というレアワンダーを配ったりもしています…が、何故だか恐ろしくマイナーなゲーム、それがスナップキッズです。
つまりはクソゲーだったのか?というと、そうではありません。むしろその逆。
メインはカードゲームなのですが、自分で戦うカードを自分で「作る」というのが最大の売り。
100種類はいる生物「ワンダー」の写真を撮れば、撮ったものがそのままバトルに使えるカードに!
勿論、上手く撮れていれば性能が上がり、そうでなければ下がってしまいます。
つまり、パックを買って運で強いカードを当てるのではなく、実力で強いカードを手に入れる。
これこそが醍醐味なわけですね。このゲームの魔法カードにあたる「戦術カード」なんかはパックで買うので運ですが。
そして、撮影できる魅力的なワンダーの数々。
カッコいいのから可愛いの、不気味なもの、不思議なもの。多種多様に揃っています。
特に「メガートル」や「スパイク」というワンダーは非常にカッコよくてしかも強い。買った当時の俺も愛用していました。今でも大好きです。
つまり、ゲーム性もいいし、キャラクターもいい。何故売れなかったのかが不思議に思える作品です。
カードゲームがやや単調なので、飽きる人はすぐ飽きてしまうかもしれませんが…大抵の人は「自分でカードを作る」という新しさにきっとハマるはず。
数が売れていれば、絶対に人気が出ていたゲームだと、今でも信じています。
さて、これ以上話すと間違いなく長くなってしまうので、このくらいにしておきましょうか。
皆さんも、中古ゲーム屋などで見かけたら、是非手に取ってみてください。
ソフトだけでもいいです。序盤に簡単な説明もありますから。
きっと、個性的なワンダーや、斬新なシステムの虜になるはず。
勿論、人間のキャラクターも皆いいキャラしてますよ。
「みんなライバル!ミクリカップ!!」「激闘!それぞれのバトル!!」
またもやギリギリで書き始めるポケモンアニメ感想。
色々と忙しかったり忘れたり別の更新したかったり気が乗らなかったりで遅れるんだよな…アホか俺は。
正直30%くらい忘れかけてるんで曖昧な部分もあるかも。
「みんなライバル!ミクリカップ!!」
タイトル当たり前だろ。
何はともあれ始まったミクリカップ、ミクリのイケメンぶりと電波さにジョーイさんもメロメロの様子。
ヒカリのライバルの1人、ノゾミも参加し、ついでにサトシも参加するので盛り上がりは充分ですね。
始まった一次予選、やたらアラビアンな格好のハルカはカメールでの勝負。
カメールの物理法則を無視した動きで観客を魅了します。
まあ、ポケモン重力無視などは昔からあるので特に問題はないですが。
続いてサトシ。彼の「バキューン」で吹いたのは俺だけでしょうか。
ブイゼルの力を見せつける演技で見事勝ち抜きます。
ノゾミも新しい仲間ケイコウオで美しく決めました。後半ネオラントに進化する確率は90%とみました。
さて、問題はブランクに陥っていたヒカリ…ですが、既に立ち直った彼女はエテボースの魅力を存分に引き出して一次審査を見事突破します。
最後のキメポーズに関してはあえてノーコメントとしますが、技ばっかりでポケモンが目立っていない、という事は全くありませんでした。
ああ、あとムサシもいたんですがあっさり敗退しました。その後はレポーターとして登場。
「激闘!それぞれのバトル!」
全員の勝ち抜いていく様子がダイジェストの如く描かれていました。
この時点でハルカのフシギダネがフシギバナに進化している事が判明。
なんつーか、今ならサトシにもバトルで勝てるんじゃね?
で、皆が勝って行く中、サトシと何か変な水ポケ使いの男との試合。こいつはさりげなくダイジェストにも出てました。
サトシは相変わらず…というか、多分コンテストに使えるのがそれしかいないと思われるブイゼルを再び使用。
しかし、相手は相性的に不利なランターン。しかも「じゅうでん」から「10まんボルト」などという凄まじいコンボと仕掛けてくる強敵です。
サトシも必死で善戦するものの、元々の相性が悪いうえ、同じポケモンばかり使っていたためパターンを読まれてしまったこともあって負けてしまいます。
準決勝はヒカリVS水ポケ男 ハルカVSノゾミ というカードに。
次回予告を見た限り、やっぱりヒカリVSハルカの戦いになるようですね。
前回の感想でも同じこと言いましたが、遂に新旧ヒロインの対決が実現するというわけです。
色々と忙しかったり忘れたり別の更新したかったり気が乗らなかったりで遅れるんだよな…アホか俺は。
正直30%くらい忘れかけてるんで曖昧な部分もあるかも。
「みんなライバル!ミクリカップ!!」
タイトル当たり前だろ。
何はともあれ始まったミクリカップ、ミクリのイケメンぶりと電波さにジョーイさんもメロメロの様子。
ヒカリのライバルの1人、ノゾミも参加し、ついでにサトシも参加するので盛り上がりは充分ですね。
始まった一次予選、やたらアラビアンな格好のハルカはカメールでの勝負。
カメールの物理法則を無視した動きで観客を魅了します。
まあ、ポケモン重力無視などは昔からあるので特に問題はないですが。
続いてサトシ。彼の「バキューン」で吹いたのは俺だけでしょうか。
ブイゼルの力を見せつける演技で見事勝ち抜きます。
ノゾミも新しい仲間ケイコウオで美しく決めました。後半ネオラントに進化する確率は90%とみました。
さて、問題はブランクに陥っていたヒカリ…ですが、既に立ち直った彼女はエテボースの魅力を存分に引き出して一次審査を見事突破します。
最後のキメポーズに関してはあえてノーコメントとしますが、技ばっかりでポケモンが目立っていない、という事は全くありませんでした。
ああ、あとムサシもいたんですがあっさり敗退しました。その後はレポーターとして登場。
「激闘!それぞれのバトル!」
全員の勝ち抜いていく様子がダイジェストの如く描かれていました。
この時点でハルカのフシギダネがフシギバナに進化している事が判明。
なんつーか、今ならサトシにもバトルで勝てるんじゃね?
で、皆が勝って行く中、サトシと何か変な水ポケ使いの男との試合。こいつはさりげなくダイジェストにも出てました。
サトシは相変わらず…というか、多分コンテストに使えるのがそれしかいないと思われるブイゼルを再び使用。
しかし、相手は相性的に不利なランターン。しかも「じゅうでん」から「10まんボルト」などという凄まじいコンボと仕掛けてくる強敵です。
サトシも必死で善戦するものの、元々の相性が悪いうえ、同じポケモンばかり使っていたためパターンを読まれてしまったこともあって負けてしまいます。
準決勝はヒカリVS水ポケ男 ハルカVSノゾミ というカードに。
次回予告を見た限り、やっぱりヒカリVSハルカの戦いになるようですね。
前回の感想でも同じこと言いましたが、遂に新旧ヒロインの対決が実現するというわけです。
馬と伝説
ネンドールとドータクンの比較がやってて楽しかったので、もう一回やらせていただきます。
ちなみに俺の比較基準は「タイプ、種族値が似通っている」という事だけですので、別にどちらが弱いかとかそういうのを決めているわけではありません。
パッと見似たような能力でもこんなに違うんだぜ!という事を伝えたいだけの自己満足です。
というわけで今回は「ギャロップ」と「ウインディ」の比較。
どちらも素早い炎タイプのポケモンですね。
今回はギャロップ→ウインディの順で、前回と変わらず有利と思われる部分を太字にします。
タイプ
どちらも炎単なので比べようがないです。
特性
ギャロップ
にげあし・もらいび
ウインディ
いかく・もらいび
ギャロップがもらいび一択なのに対し、ウインディは強力な特性・いかくを持っています。
もらいびも悪くはないですが、どちらかといえば使いやすいのはいかくでしょう。
種族値
ギャロップ
HP:65
攻撃:100
防御:70
特攻:80
特防:80
素早:105
合計:500
ウインディ
HP:90
攻撃:110
防御:80
特攻:100
特防:80
素早:95
合計:555
一見ウインディ優勢に見えなくもないですが、ギャロップには素早さがあります。
最近のポケモンからすれば105という数値は微妙に見えるかもしれませんが、以外と高いもんですよ、105という数値は。
ウインディは素早さが低めな代わりに、他の能力が高いですね。
特攻が高いので特殊型や2刀も可能。素早さも一応合格ラインでしょう。
流石に合計に55も差があるだけの事はあります。
技
ギャロップだけが覚える技
レベル技:どくづき、メガホーン、でんこうせっか、なきごえ、しっぽをふる、ふみつけ
みだれづき、とびはねる
技マシン:なし
卵技:さいみんじゅつ、あまえる、つのドリル
ウインディだけが覚える技
レベル技:かみつく、ほえる、にらみつける、かぎわける、てだすけ、きしかいせい
ほのおのキバ、かみくだく、ねっぷう、しんそく、かみなりのキバ
技マシン:あなをほる、つばめがえし、どろぼう、りゅうのはどう、おにび
いわくだき、ロッククライム
卵技:のしかかり、しんぴのまもり、とおぼえ
技マシンではウインディに使えなくてギャロップに使える技はないようです。
よって技のレパートリーはウインディのほうが上。
しかし、ギャロップはメガホーン、さいみんじゅつ、つのドリルなど、戦況を一気にひっくり返す可能性を秘めた技を覚えられるため、五分五分といった所でしょう。
ウインディはダメージ覚悟のフレアドライブなどでガンガン攻めていくタイプ。
ギャロップはさいみんじゅつで眠らせたり、つのドリルのギャンブルも可能な多少トリッキーなポケモン、という印象を受けました。
どちらも全く別の戦法をとれるし、どちらも使いやすいポケモンですね。
ちなみに俺の比較基準は「タイプ、種族値が似通っている」という事だけですので、別にどちらが弱いかとかそういうのを決めているわけではありません。
パッと見似たような能力でもこんなに違うんだぜ!という事を伝えたいだけの自己満足です。
というわけで今回は「ギャロップ」と「ウインディ」の比較。
どちらも素早い炎タイプのポケモンですね。
今回はギャロップ→ウインディの順で、前回と変わらず有利と思われる部分を太字にします。
タイプ
どちらも炎単なので比べようがないです。
特性
ギャロップ
にげあし・もらいび
ウインディ
いかく・もらいび
ギャロップがもらいび一択なのに対し、ウインディは強力な特性・いかくを持っています。
もらいびも悪くはないですが、どちらかといえば使いやすいのはいかくでしょう。
種族値
ギャロップ
HP:65
攻撃:100
防御:70
特攻:80
特防:80
素早:105
合計:500
ウインディ
HP:90
攻撃:110
防御:80
特攻:100
特防:80
素早:95
合計:555
一見ウインディ優勢に見えなくもないですが、ギャロップには素早さがあります。
最近のポケモンからすれば105という数値は微妙に見えるかもしれませんが、以外と高いもんですよ、105という数値は。
ウインディは素早さが低めな代わりに、他の能力が高いですね。
特攻が高いので特殊型や2刀も可能。素早さも一応合格ラインでしょう。
流石に合計に55も差があるだけの事はあります。
技
ギャロップだけが覚える技
レベル技:どくづき、メガホーン、でんこうせっか、なきごえ、しっぽをふる、ふみつけ
みだれづき、とびはねる
技マシン:なし
卵技:さいみんじゅつ、あまえる、つのドリル
ウインディだけが覚える技
レベル技:かみつく、ほえる、にらみつける、かぎわける、てだすけ、きしかいせい
ほのおのキバ、かみくだく、ねっぷう、しんそく、かみなりのキバ
技マシン:あなをほる、つばめがえし、どろぼう、りゅうのはどう、おにび
いわくだき、ロッククライム
卵技:のしかかり、しんぴのまもり、とおぼえ
技マシンではウインディに使えなくてギャロップに使える技はないようです。
よって技のレパートリーはウインディのほうが上。
しかし、ギャロップはメガホーン、さいみんじゅつ、つのドリルなど、戦況を一気にひっくり返す可能性を秘めた技を覚えられるため、五分五分といった所でしょう。
ウインディはダメージ覚悟のフレアドライブなどでガンガン攻めていくタイプ。
ギャロップはさいみんじゅつで眠らせたり、つのドリルのギャンブルも可能な多少トリッキーなポケモン、という印象を受けました。
どちらも全く別の戦法をとれるし、どちらも使いやすいポケモンですね。
粘土VS銅鐸VSダークライ
なんとなく気になったので、ネンドールとドータクンの2匹を比較してみました。
世間では「劣化ドータクン」と言われるネンドールの実力ははたして…
(ちなみに自分はどっちも好きです。どっちも可愛いやん)
ネンドール→ドータクン の順で各能力を比較。
有利と思われる部分は太字にしてみます。
タイプ
ネンドール:じめん・エスパー
ドータクン:はがね・エスパー
一番大きいのは、やはりタイプでしょうね。
ネンドールに比べ、ドータクンのほうが圧倒的に耐性が多いです。
一方のネンドールは電気を無効に出来るので、無効タイプ数では勝っています。
特性
ネンドール:ふゆう
ドータクン:ふゆう、たいねつ
この特性により、ドータクンの弱点は実質1つ。
ネンドールは地面を無効に出来るものの、元々等倍だったりするのが残念。
種族値
ネンドール
HP:60
攻撃:70
防御:105
特攻:70
特防:120
素早さ:75
合計500
ドータクン
HP:67
攻撃:89
防御:116
特攻:79
特防:116
素早さ:33
合計500
えーと、これに関してはネンドールの完敗と言っても過言ではないです。
ドータクンが素早さを削って他に回しているのに対し、ネンドールは平均的な能力になってしまっているのが分かりますね。
しかも素早い割に攻撃特攻共にドータクンに負けているのが残念。
技
ネンドールだけが覚える技
テレポート、かたくなる、こうそくスピン、どろかけ、サイケこうせん
じばく、げんしのちから、パワートリック、コスモパワー、だいちのちから
れいとうビーム、あなをほる、リサイクル、ストーンエッジ
ドータクンだけが覚える技
たいあたり、さいみんじゅつ、ふういん、あやしいひかり、じんつうりき
てっぺき、とおせんぼう、みらいよち、だましうち、しっぺがえし、ラスターカノン
ネンドールは地味ながらも役に立つ技を多めに覚え、ドータクンはさいみんじゅつなどの状態異常系の技が充実。
何故ネンドールがさいみんじゅつやあやしいひかりを覚えられないのか……使っても違和感ない気がするけど
こうしてみると、やはりネンドールよりもドータクンのほうが秀でている感じですね。
ネンドールはドータクンの使えないパワートリックやコスモパワーを使って、ドータクンに出来ない動きをしたい所です。
世間では「劣化ドータクン」と言われるネンドールの実力ははたして…
(ちなみに自分はどっちも好きです。どっちも可愛いやん)
ネンドール→ドータクン の順で各能力を比較。
有利と思われる部分は太字にしてみます。
タイプ
ネンドール:じめん・エスパー
ドータクン:はがね・エスパー
一番大きいのは、やはりタイプでしょうね。
ネンドールに比べ、ドータクンのほうが圧倒的に耐性が多いです。
一方のネンドールは電気を無効に出来るので、無効タイプ数では勝っています。
特性
ネンドール:ふゆう
ドータクン:ふゆう、たいねつ
この特性により、ドータクンの弱点は実質1つ。
ネンドールは地面を無効に出来るものの、元々等倍だったりするのが残念。
種族値
ネンドール
HP:60
攻撃:70
防御:105
特攻:70
特防:120
素早さ:75
合計500
ドータクン
HP:67
攻撃:89
防御:116
特攻:79
特防:116
素早さ:33
合計500
えーと、これに関してはネンドールの完敗と言っても過言ではないです。
ドータクンが素早さを削って他に回しているのに対し、ネンドールは平均的な能力になってしまっているのが分かりますね。
しかも素早い割に攻撃特攻共にドータクンに負けているのが残念。
技
ネンドールだけが覚える技
テレポート、かたくなる、こうそくスピン、どろかけ、サイケこうせん
じばく、げんしのちから、パワートリック、コスモパワー、だいちのちから
れいとうビーム、あなをほる、リサイクル、ストーンエッジ
ドータクンだけが覚える技
たいあたり、さいみんじゅつ、ふういん、あやしいひかり、じんつうりき
てっぺき、とおせんぼう、みらいよち、だましうち、しっぺがえし、ラスターカノン
ネンドールは地味ながらも役に立つ技を多めに覚え、ドータクンはさいみんじゅつなどの状態異常系の技が充実。
何故ネンドールがさいみんじゅつやあやしいひかりを覚えられないのか……使っても違和感ない気がするけど
こうしてみると、やはりネンドールよりもドータクンのほうが秀でている感じですね。
ネンドールはドータクンの使えないパワートリックやコスモパワーを使って、ドータクンに出来ない動きをしたい所です。






