「ウラヤマさんちの大食いウリムー!」「グライオン!友情の翼!!」
今更ですがやります。
「ウラヤマさんちの大食いウリムー」
ウラヤマさんの家でお世話になる話。
基本いい人なんだけど、時折「羨ましいだろう?」とか言うから困る。サトシ達のスルーっぷりが凄いけど。
今回はポフィンを食べたり作ったりするシーンが何度かあるんですが、そのたびにウリムーが出て来ていました。
予告から大食い大食い言ってましたが予想以上に食べますねこのウリムー。
カビゴンと同じくらいの食欲あるんじゃないだろうか…大変だなこれは。
わざわざ山盛りのポフィンを作ってやるヒカリも凄いけど。
そして、相変わらずのロケット団。ウラヤマさんの自慢のポケモンとサトシ達のポケモンを残らずかっさらっていきます。
所で今回のロケット団…凄まじく大きな落とし穴を掘ってましたね。乗ってた機械はバリア発生装置とかもあるし金かかってそうだけど、穴掘り機能はなさそうだし、何より口上で彼らが穴掘り器具を持っていた所を見ると自力でしょうか。
最早才能ともいえるこの穴掘り。何かに生かす方法は…なさそうだなぁ。
ヒカリとサトシがしがみつくものの、サトシは脱落しヒカリだけに。珍しいパターンだなぁ。
ポケモンたちのバリアーは解除したヒカリですが、ウリムーと共に落下。助かっただけでも儲けかな。
今度はウリムーの鼻を頼りにロケット団を追うヒカリですが、飛んでったロケット団の匂いを陸から追えるとは思えない…
案の定、ウリムーは食べ物ばっかり見つけてました。一応ロケット団見つけるけど、これもそこに会った食べ物の匂い嗅ぎつけただけだしなぁ…
それでもロケット団のマシンからポケモンの救出には成功。更にこおりのつぶてでマスキッパとメガヤンマを倒すなどの大活躍。
最後はやっぱりピカチュウとポッチャマでしたが、このウリムーは中々強そうですね。
ヒカリの手持ちになったという事はコンテスト要員になるんでしょうけど、こおりのつぶては綺麗な技でもありますからコンテストには使えるかな?
「グライオン!友情の翼!!」
グライガーが特訓する話。
元々臆病な感じだったけどここまでとは…相手に睨まれれば怯えてサトシの顔面に抱きつき、高く跳び上がれば高さにビビってサトシの顔面に抱きつく始末。
リッシ湖に調査に行くシゲルの助言も意味はなく、結局進化アイテムをサトシに託しただけでありました。
でもサトシ、臆病を克服するために進化させようとしてるのに進化は克服してからっておかしいやろ…
とまあ、何だかんだ言ってる間にロケット団がグライガーを浚っていきます。アイマスク代わりとはドータクンの時といい発想がぶっ飛んでるぜ。
今回はグライガーを掴んでついてきたサトシも一緒に捕獲。ムクホーク可哀想過ぎる。
檻の中に入れられたサトシとグライガー。鉄相手にはグライガーのシザークロスも効き目なし。
ですが、サトシの反動ダメージを気にしない体当たりによりグライガーも頑張るという事を知り、2人で檻の破壊に成功。
どうにか逃げだすものの、気づかれてロケット団に見つかり、崖から落とされてしまいます。
ここで遂にグライガーが進化。グライオンにな落ちるサトシを受け止めて尻尾で着地。体がでかくなった分、器用になりましたね。
勿論攻撃力もアップ。自信もついたようで、グライオンくん一号(今回のロケット団メカの名前)のロケットパンチロケットシザークロスを破壊した時の破片を受けてもビビりすらしませんでした。
はがねのつばさでグライオンくん一号を一刀両断。最後はやっぱりピカチュウが持って行きましたが、グライオン大活躍でした。ちゃんと映画の前に進化出来てよかったね。
でも舌出す癖とサトシの顔面に抱きつく癖は変わってないのね。これだけでかいとコジロウのマスキッパくらいのダメージにはなりそう。でもサトシなら平気か。
さて次回はスタイリスト…って言っても放映済みか。
こちらもそのうちやる…と思います。元々そうでしたが感想停滞気味…
「ウラヤマさんちの大食いウリムー」
ウラヤマさんの家でお世話になる話。
基本いい人なんだけど、時折「羨ましいだろう?」とか言うから困る。サトシ達のスルーっぷりが凄いけど。
今回はポフィンを食べたり作ったりするシーンが何度かあるんですが、そのたびにウリムーが出て来ていました。
予告から大食い大食い言ってましたが予想以上に食べますねこのウリムー。
カビゴンと同じくらいの食欲あるんじゃないだろうか…大変だなこれは。
わざわざ山盛りのポフィンを作ってやるヒカリも凄いけど。
そして、相変わらずのロケット団。ウラヤマさんの自慢のポケモンとサトシ達のポケモンを残らずかっさらっていきます。
所で今回のロケット団…凄まじく大きな落とし穴を掘ってましたね。乗ってた機械はバリア発生装置とかもあるし金かかってそうだけど、穴掘り機能はなさそうだし、何より口上で彼らが穴掘り器具を持っていた所を見ると自力でしょうか。
最早才能ともいえるこの穴掘り。何かに生かす方法は…なさそうだなぁ。
ヒカリとサトシがしがみつくものの、サトシは脱落しヒカリだけに。珍しいパターンだなぁ。
ポケモンたちのバリアーは解除したヒカリですが、ウリムーと共に落下。助かっただけでも儲けかな。
今度はウリムーの鼻を頼りにロケット団を追うヒカリですが、飛んでったロケット団の匂いを陸から追えるとは思えない…
案の定、ウリムーは食べ物ばっかり見つけてました。一応ロケット団見つけるけど、これもそこに会った食べ物の匂い嗅ぎつけただけだしなぁ…
それでもロケット団のマシンからポケモンの救出には成功。更にこおりのつぶてでマスキッパとメガヤンマを倒すなどの大活躍。
最後はやっぱりピカチュウとポッチャマでしたが、このウリムーは中々強そうですね。
ヒカリの手持ちになったという事はコンテスト要員になるんでしょうけど、こおりのつぶては綺麗な技でもありますからコンテストには使えるかな?
「グライオン!友情の翼!!」
グライガーが特訓する話。
元々臆病な感じだったけどここまでとは…相手に睨まれれば怯えてサトシの顔面に抱きつき、高く跳び上がれば高さにビビってサトシの顔面に抱きつく始末。
リッシ湖に調査に行くシゲルの助言も意味はなく、結局進化アイテムをサトシに託しただけでありました。
でもサトシ、臆病を克服するために進化させようとしてるのに進化は克服してからっておかしいやろ…
とまあ、何だかんだ言ってる間にロケット団がグライガーを浚っていきます。アイマスク代わりとはドータクンの時といい発想がぶっ飛んでるぜ。
今回はグライガーを掴んでついてきたサトシも一緒に捕獲。ムクホーク可哀想過ぎる。
檻の中に入れられたサトシとグライガー。鉄相手にはグライガーのシザークロスも効き目なし。
ですが、サトシの反動ダメージを気にしない体当たりによりグライガーも頑張るという事を知り、2人で檻の破壊に成功。
どうにか逃げだすものの、気づかれてロケット団に見つかり、崖から落とされてしまいます。
ここで遂にグライガーが進化。グライオンにな落ちるサトシを受け止めて尻尾で着地。体がでかくなった分、器用になりましたね。
勿論攻撃力もアップ。自信もついたようで、グライオンくん一号(今回のロケット団メカの名前)の
はがねのつばさでグライオンくん一号を一刀両断。最後はやっぱりピカチュウが持って行きましたが、グライオン大活躍でした。ちゃんと映画の前に進化出来てよかったね。
でも舌出す癖とサトシの顔面に抱きつく癖は変わってないのね。これだけでかいとコジロウのマスキッパくらいのダメージにはなりそう。でもサトシなら平気か。
さて次回はスタイリスト…って言っても放映済みか。
こちらもそのうちやる…と思います。元々そうでしたが感想停滞気味…
「ノモセジム!VSマキシマム仮面!!」
録画したものを今日見ました。遅すぎるぞ俺。
いよいよマキシマム仮面に挑むこととなったサトシ達。
問題は、ピカチュウとブイゼルが喧嘩している事。
原因は事故ですが、いかんせんブイゼルが頑固なせいで、このままジム戦する事に。
そして、またサトシが体を張りましたが、まあどうでもいいか。
そしてジム戦なんですが、今回は珍しくサトシがタイプ相性とかを考えてましたね。
マキシマム仮面の初手はギャラドスでしたが、ここでピカチュウを出すサトシ。
ピカチュウの10万ボルトやボルテッカーで、ギャラドスをあっさり倒します。
2番手はヌオー。サトシは電気技の効かない相手に対してナエトルを出します。
ここで、今まで散々地面相手に電気技使ってきた癖に何を今更と思ったのは俺だけでしょうか。そうでしょうね。
タイプ相性的には有利だったはずのナエトルですが、ヌオーの動きに押されて交代を余儀なくされます。
結局、相手のれいとうビームを利用した氷のアクアジェットで勝利。この技好きだなぁスタッフ。
最後はフローゼル。アニメ序盤でも顔見せに来ましたが、ブイゼルがヌオーとの連戦で戦うことに。
しかし、流石は進化系。だんだんと追い詰められ、最後には自分のみずのはどうを跳ね返されて混乱してしまいます。
結局ピカチュウに交代しますが、ここでピカチュウの戦う姿を見たブイゼルが改心。
混乱も治り、仲も直りで、もう一度バトンタッチ。
今度はフローゼルに畳み掛けるような攻撃を仕掛け、見事勝利。
ところで、一週間休みを挟んだせいかあまり実感はないですが、マキシは2週で出番が終わっているんですよね。
他は比較的目立ってたので、ちょっと不遇に感じます。再登場希望。
次回はヒカリがイノムーを捕獲。マンムー手持ちフラグかな?
そしてサトシのグライガーの進化。やっぱり、映画予告にチラっと出てたグライオンはこいつか。
「ノモセ大湿原のグレッグル祭り!?」
今日はマキシにグレッグルと、俺のとっての神回でした。
久々に大笑いさせてもらったなぁ。
ノモセ大湿原に立つグレッグルの神社っぽい建造物…もうこれだけで笑える。
こんな祭りが1年に1度開催されるなんて…いい所だ。
しかし…今回のパロディキャラはモロ過ぎる気がしてならないんですが。
あの見た目にグレ吉、更にシャツに掴まってる辺りが…完全にあいつだろ!あえて名前言わないけどさ!
しかもそいつがチャンピオンってのがまた…あとマキシさん猪木しないでください、吹きますから。
第一審査のアピールは…これは分からんよどう考えても。
ってかタケシのグレッグルの不良座りは彼特有のものじゃなかったのね。
そしていつになく無理のある変装のニャースグレッグルが以外と好評だったのが面白い。
しかしサトシ…「俺にもちょっとだけ違いが分かるぞ!」って何だ、ちょっとだけかい。
第二審査のレンガ割りは…やはりタケシのグレッグルが強いか、戦闘慣れしてそうだもんなぁ。
無論ニャースには割れるわけがない。分かってましたよ。
最終的にはグレ吉VSタケシのグレッグルですが…やっぱりロケット団が乱入。
ちゃっかりグレッグル型のロボットで攻めてくる辺りが流石だぜ!
今回はいい線いったんだけど…まさかジョーイさんのグレッグルにやられるとは。
ハートのしんくうはと発射時のポーズで爆笑したのは俺だけではあるまい。
そしてそのまま優勝をかっさらっていくジョーイさんのグレッグル。あれだけ活躍したら当たり前か。
次回は休みですが、いよいよマキシさんとの戦いのようで楽しみです。
「灼熱のヒコザル!」
今回は廃人のシンジ登場話、彼が出てくると大抵面白いですが、今回もやっぱり面白い内容でした。
色々あってシンジと戦う事になるサトシ。
今回がグライガーのデビュー戦なのですが…シンジは彼の群れのボスだったグライオンを所持しています。
まあ、グライガーに昔のボスに対する恐怖心とか対抗心とか、そういうのは全くなかったんですが…ハサミギロチンで一撃。
ハサミギロチンは自分と相手のレベル差によって命中も代わりますし、相当なレベル差があったんでしょうね。
何はともあれ、サトシの2番手はヒコザル。シンジはグライオンを引っ込めてリングマを出してきます。
当然リングマは強く、追い詰められたうえにひみつのちからで怯むヒコザル。最初は何事かと思いましたが、そうかあれがアニメでの怯みか。
しかし、今回の怯みは昔の持ち主だったシンジに対する恐怖心も混じっています。
ここに更にリングマの追撃を受け、遂に発狂猛火が発動。
凄まじい炎を発し、かえんぐるまでリングマを一撃で撃破。
この状態のヒコザル、目は赤くなるわ尻尾からは火が四方八方に出てるわで、かなり強そう。
シンジが興味を持つのも当然ですね。
しかし、猛火を発動させたはいいものの、自分の力を自分で抑えきれず暴走してしまうヒコザル。
そこら辺をかえんぐるまで飛び回り、森に火がついたりで大変な事に。
ここで出るのがサトシ。ヒコザルを抱きしめ、説得しどうにか落ち着かせます。
相変わらずサトシは体張るのが得意だな…丈夫過ぎる。
結局シンジとの勝負はお預けのようです。次回の出番に期待ですね。
しかし…ヒコザルの猛火発動はサトシのポケモンに対する信頼って事になってるのがなんか腑に落ちない。
これといった根拠もないしなぁ…そうか、主人公補正という奴か!
どっちにしても、サトシのポケモンに対する態度は正しいですね。
実際のゲームでも、自分が育てたポケモンを信じた人が強いという精神論。
色々あってシンジと戦う事になるサトシ。
今回がグライガーのデビュー戦なのですが…シンジは彼の群れのボスだったグライオンを所持しています。
まあ、グライガーに昔のボスに対する恐怖心とか対抗心とか、そういうのは全くなかったんですが…ハサミギロチンで一撃。
ハサミギロチンは自分と相手のレベル差によって命中も代わりますし、相当なレベル差があったんでしょうね。
何はともあれ、サトシの2番手はヒコザル。シンジはグライオンを引っ込めてリングマを出してきます。
当然リングマは強く、追い詰められたうえにひみつのちからで怯むヒコザル。最初は何事かと思いましたが、そうかあれがアニメでの怯みか。
しかし、今回の怯みは昔の持ち主だったシンジに対する恐怖心も混じっています。
ここに更にリングマの追撃を受け、遂に
凄まじい炎を発し、かえんぐるまでリングマを一撃で撃破。
この状態のヒコザル、目は赤くなるわ尻尾からは火が四方八方に出てるわで、かなり強そう。
シンジが興味を持つのも当然ですね。
しかし、猛火を発動させたはいいものの、自分の力を自分で抑えきれず暴走してしまうヒコザル。
そこら辺をかえんぐるまで飛び回り、森に火がついたりで大変な事に。
ここで出るのがサトシ。ヒコザルを抱きしめ、説得しどうにか落ち着かせます。
相変わらずサトシは体張るのが得意だな…丈夫過ぎる。
結局シンジとの勝負はお預けのようです。次回の出番に期待ですね。
しかし…ヒコザルの猛火発動はサトシのポケモンに対する信頼って事になってるのがなんか腑に落ちない。
これといった根拠もないしなぁ…そうか、主人公補正という奴か!
どっちにしても、サトシのポケモンに対する態度は正しいですね。
実際のゲームでも、自分が育てたポケモンを信じた人が強いという精神論。
「ヤンヤンマ!ゲット作戦!」
何か色々と懐かしいものが出てきた回だった気がします。キャタピーの話とかデリバードとか。
初心者トレーナーのタイセイが、ヤンヤンマを捕まえるというのが大まかな話。
彼のポッチャマ「チャッピー」が、ヤンヤンマと戦います。
始めはボコボコにされるものの、サトシ達のアドバイスを受け今度は善戦。
ですが、追い詰めた所で狙っていたヤンヤンマをムサシに横取りされてしまいます。
このいつにない汚さ、悪役らしいっちゃらしいですが…
このヤンヤンマはサカキへと送られます。初献上か……そりゃ感動するのも無理ないわな。
しかし、ロケット団という巨大組織が、ヤンヤンマ程度のポケモンを持ってないはずがないだろうと。
当然持ってて、しかも返品というね。報われないなぁ。
しかし、ノートパソコンでモンスターボールの中身から能力まで分かるのは凄いな。
同じことが図鑑でも出来るんだろうけど。
で、返品されたんですが、これをサカキの厚意だと受け止めて感動するロケット団に笑いました。
+思考の塊みたいな連中だな……凄いよお前ら。
そして、今度はサカキのためのヤンヤンマをゲットしようという考え方もまたとんでもない。
丁度別のヤンヤンマを追っていたサトシ達の前にロケット団出現。
ヤンヤンマとのバトルの前に、ロケット団退治です、当然ここはサトシの出番。
戦闘中にヤンヤンマがメガヤンマに進化しますが、ロケット団補正のせいか結局あっさりやられて吹き飛ばされる始末。
ゲームなら…ゲームならピカチュウくらい余裕で倒せるポケモンなんだぞ!
まあ、覚えている技がまだ微妙だからな…これからもこの技で行きそうな気がするけど。
結局、タイセイとチャッピーの頑張りで、見事ヤンヤンマゲット。
途中でごたごたしたけど、まあめでたしですな。
所で今回、ムサシのゲットしたヤンヤンマ(メガヤンマ)は、すぐ人の頭に乗る癖を持っていましたが…
ヤンヤンマは38kg、メガヤンマは51.5kgあります。
ついでに言うとメガヤンマはたかさ1.9m。
ムサシ、髪型とか言ってる場合じゃないぞ。
次回はヒコザル大暴走。
尻尾の炎がヤバいことになっててかなり強そう。

